今日で年内の授業を終わりました(例年は31大晦日までやるのですが、今年は冬期講習の始まりも早かったですし皆さん毎日塾に来て頑張っていたので一日早上がりです。新年は2日から始めています)。今年の夏は7時スタートで授業を始めましたが、この冬期講習はさわさんが6時スタートをお願いしてきましたので、まだ真っ暗な中の授業開始です(5時前からテレビ報道はやっていますので、それからみたらラクなものです)。当塾は大手が出来ない事をやる、やれるが皆さんを魅了し続けてきました。それ故長きに渡り信頼を得続けて来たのです。この場で他塾の調査員に言います:父母を語り私に面談を申し込んできて、私との会話で何を学びとれましたか? 口八丁手八丁で生徒を入会させても長続きさせられないのは:講師に教える腕が備わっていない事と調査員をしている教室管理者が目の前にいる生徒の将来を真剣に考えられる能力が無いからです。私が偽装父母調査員と会話をしているとガッカリさせられます(本当の父母とは明らかに違う子供達への思いは直ぐに見抜かれてしまうのですよ。私を誰だと思っいるのですか!)。羽立に習いたい、羽立ならば私の事(私の子供の事)を伸ばしてくれる、羽立塾は常に皆さんの信頼を更に上回る成果を出していきます。
市川数理フォ-ラム代表執行役会長羽立健三
市川数理フォ-ラム代表執行役会長羽立健三