大きな予備校では年間スケジュールを立ててそれの従うしかないのが講師の役目ですが、当塾は:生徒が休みならば授業を行ってくれるというとても有り難いシステムです(1月31、2月1,2,3は都内の私立高校はほとんどがお休みです。市川数理フォーラムはこのチャンスを見逃しませんよ)。このような小回りが出来るのは:塾長が(数学)職人だからです。経営者と職人、他の予備校では完全に分離していますが:皆さんにとって経営者は必要な存在なのでしょうか?。その分授業料を安くするとか、回数を増やすとか出来ますよね(当塾は回数を増やしています。花川東大英語は40回、他の講座は50回で打ち出していますが、実際はそれよりも随分と多い回数になります)。私たちもある程度の収入が必要ですので、全てゼロというわけにはいきませんが、不要な窓口や係員および経営者を全て排除すればこれだけ腕の立つ講師の授業がこの人数で・この値段で受けられるのです。受験界の革命を起したくて設立したのが当塾です。
市川数理フォーラム 最高執行役員兼会長 羽立健三