新受験生の冬期講習のカリキュラム(12月16日~1月10日)+3学期特別演習(1月、2月は休みが多いので個別指導で対応していきます)では:駿台や河合塾では出来ない程の時間数を設けています(冬期講習のExp数学は3h×10回、英語も8回、物理4回、化学4回は他塾の2倍以上の時間数を設けています)。授業料についてはHPを見て下さい(駿台や河合塾の春期・夏期・冬期をフルに取ると当塾と同じになると思います。むしろ当塾の4人制集団授業の方が安いのかな(ただし1教科通年授業料は40万円程度にはなります。数学・英語・物理・化学で200万円程度にはなります。これは1クラス20人の鉄緑会でも、100人の駿台・河合塾でも同様の金額です。そんなに収入が必要なのかな?。当塾は講師の収入と必要経費のみですのでここまで抑えることができました)。選ぶのは皆さんです(同時に当塾の入塾の際には、面談時に:もの凄く頑張ってもらいますよと言っています。当塾の頑張ってもらいますよは:鉄緑会みたいにどれだけ覚えてきたかを試すものでは無くて、どれだけ(羽立の・多田の・花川の)解説が分かったのかを&それを使えるようになったのかを⇒試験会場で合格答案を書けるようにする事が塾と生徒との合言葉なのです(確認事項)。当塾も形態を:個別指導塾が充実している塾:に載せられました(オリコン一位を謳っていた早稲田塾は8年前に倒産しました、いまオリコンランキングを謳っている個別指導学院もこれやめた方がいいのでは無いのでしょうか。いやこのオリコンランキングが皆さんを迷わせる元凶でなないのかしら。オリコン一位が潰れている、そのときの謳い文句が:卒業しても通いたくなる塾:でした。情けない塾業界です。私は10年後の思い出して下さい、あのとき羽立に指導を受けたからいまの自分があるのだという、最高指導者の羽立で在り続けたいと思い続けています(卒業生&お母様方、毎年年賀状を有難うございます)。今日は久しぶりのオフ:駒場の数学教室も、柏の葉の応用数理も、本八幡の受験教室もオフは何年ぶりかな? 自宅で(コナミを終えて)パソコンでデータ処理をしています。
先ほど教えてもらったらのですが:川崎駅近くで産声を上げてから60年の年月を頑張ってきた城南予備校が閉校したとのこと。私は昭和の終わりから平成にかけて15年間川崎で勤めていたので、城南予備校の目の前をよく通過していました。平成10年を過ぎた頃から:早稲田塾と城南予備校はどんどん教室を展開して(実態のナイ)発展を(ムリにムリを重ねて)していきました。どちらも神奈川県出身の塾です(城南予備校は西船橋にも柏にも以前はありました)。自分が通っていた塾・予備校が倒産するというのは複雑な思いですよね(よく言う:店主高齢のために閉店しましたとは意味が違います)。当塾は本八幡駅西口ビルで25年が過ぎました。ちょうど折り返し地点です。
市川数理フォーラム代表羽立健三
先ほど教えてもらったらのですが:川崎駅近くで産声を上げてから60年の年月を頑張ってきた城南予備校が閉校したとのこと。私は昭和の終わりから平成にかけて15年間川崎で勤めていたので、城南予備校の目の前をよく通過していました。平成10年を過ぎた頃から:早稲田塾と城南予備校はどんどん教室を展開して(実態のナイ)発展を(ムリにムリを重ねて)していきました。どちらも神奈川県出身の塾です(城南予備校は西船橋にも柏にも以前はありました)。自分が通っていた塾・予備校が倒産するというのは複雑な思いですよね(よく言う:店主高齢のために閉店しましたとは意味が違います)。当塾は本八幡駅西口ビルで25年が過ぎました。ちょうど折り返し地点です。
市川数理フォーラム代表羽立健三