今年の高1生は人数も多く皆さん東京大学や国立大学医学部等を目指す猛者揃いです(それに比べて高2生の諸君はもっとしっかりしてくれ!この夏期講習は人生が左右される位の大事な夏休みだと云う危機感が欠けている)。日本最強の軍団を創る塾を主宰して28回目の夏期講習を迎えています(塾を設立したのが秋でしたので、29年目に突入します)。勉強と云うのは闇雲にやれば良いと云うものではなく:やり方(方法論)を指導者に伝授されなければ時間のムダです(まもなく高校野球の甲子園が始まります。体育の授業で甲子園に行けますか? 最高の指導者に師事を受けないとムリなのは直ぐに分かりますよね。一流大学受験も同様である事は分かりますね)。ところがその最強指導者が近くに居ないので、例えば駿台予備校に行く・東進等ビデオ予備校に行くしかないのか!となってしまいます。何故に甲子園に行けるのか?それは最高の指導者にナマの指導を受けられるからです(その指導者を雇うのにかなり高額な指導料がかかります)。100人クラスやビデオ予備校では無くナマの指導を受けたい諸君諸嬢の為の羽立塾に皆さんの人生を賭けて下さい。成功しかありません(人生は一度しかない、大学は一流でなければならない)
市川数理フォーラム代表執行役会長羽立健三